中古物件+リノベーション|株式会社リバー

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中古物件+リノベーションとは?

こだわりたいあなたに
住みたい地域、譲れない立地条件がある
そんな時、新築に比べて数が多く、価格も安い中古物件は断然見つけやすい。予算に無理なく好きな地域で、間取りも内装も自分たちがこだわりぬいたリノベーションをほどこして・・・
そんなこだわりを叶えられるのは、「中古物件+リノベーション」だけではないでしょうか。
あなたのこだわりをお聞かせ下さい。リバーでは譲れない立地、こだわりの空間を、皆様の理想を現実にいたします。

■こんなお悩みありませんか?

・物件は気に入ったけど、イメージ通りのリノベーション出来るかなぁ?
・リノベーションの業者、内容がまだ決まってない。
 でも、物件が売れちゃったらどうしよう?
・住宅ローンと一括で借りるには、リノベーションの見積もりがいるんだって。
・物件引渡し受けてから、リフォーム会社に現地調査依頼すると...
 予算内でリノベーションしたい、でも、以外と物件が高かったから、リノベーションを妥協することも。
 時間がかかるほど、家賃と住宅ローンの二重払いは重荷に。

■コストと満足度をお考えなら断然ワンストップのリバーホーム

専属スタッフが物件探しから現地案内、リノベ調査までご一緒いたします。現地での判断・ご提案もおまかせ下さい。
資金計画もご相談下さい。ご予算に合わせてご満足いただけるご提案をいたします。
自社仲介だから面倒な購入手続きも安心です。リバーホームの提携銀行はもちろん、お客様の取引銀行でも、すべてフルサポートで手続きをお手伝いいたします。
物件引渡し時には、リフォーム内容、工事プランの準備万端。
引渡し、即、工事着工で、お家賃と住宅ローンの二重払いを出来るだけ短くします。

資金計画についてのアラカルト

  • POINT 1物件価格+リフォームの予算はどう決める?

    中古を買ってリフォームの場合、費用のバランスが大切です。物件に費用をかけすぎるとリフォーム費用が不足。まずは全体の費用をお伝えいただき、リフォームにかかる費用と物件に充てる費用をバランスよく検討していきましょう。 リバーホームで多くの情報から提案まで

  • POINT 2物件価格とリフォーム費用以外の諸経費も忘れずに

    物件購入には、火災保険・登記費用・仲介手数料などの諸費用がかかります。目安は物件価格の5%~8%です。また手付金のご用意、自己資金の金額、引越費用、カーテン・家具の購入費などももれなく計算しておくことが大切です。 リバーホームで豊富な経験からアドバイスを

  • POINT 3借りられる金額よりも、返済額からの予算組

    1年間の返済総額が年収(額面)の25%以内が理想です。低金利の現在はローンを組むチャンスといえますが、将来にわたっての安心した生活の為「生活に負担のない返済額」での検討が大切です。 リバーホームから提携銀行のバックアップを

  • POINT 4リフォーム費用も住宅ローンとまとめて借りればお得

    物件購入とリフォーム費用をセットで住宅ローンを申し込めば、低金利の住宅ローンで予算計画が可能です。その際リフォームの見積書が審査に必要となります。 リバーホームが予算オーバーのないような計画を

  • POINT 5税制優遇や補助金などを上手に利用しよう

    住宅ローン減税や増改築ローン控除、住宅エコポイントまた自治体補助金などなどお得な制度を利用しましょう。 リバーホームで多くの事例から的確な制度利用を